現場社員向け 実践型AI活用研修
(生成AIによる業務効率化・生産性向上)

本研修は、事業所向けに提供している 実務重視の生成AI活用研修です。

オンライン研修コース

e-ラーニング研修
(動画視聴)    10時間~
課題作成・提出に伴う演習
(双方向通信) 5時間〜
   添削指導及び質疑応答

AI活用ツール
(プロンプト集)の配布
LMS(学習管理システム)を含む

対面研修コース

対面研修・オンライン研修
                    10時間~
課題作成・提出に伴う演習
(双方向通信)5時間〜
    添削指導及び質疑応答

AI活用ツール
(プロンプト集)の配布
研修で使用する各種教材を含む

助成金の申請方法や流れ

①助成金申請の前提条件を満たしていることを確認

助成金申請の前提条件はいくつかあります。
まず、雇用保険適用事業所の事業主であることが必要で、労働関連の法律を守り、労働保険料を適正に支払っている企業が対象となります。
過去5年以内に不正受給を行っていない事業主であること、また、労働保険料の未納がないことが条件です。

次に、事業主の努力義務を果たしていることが求められます。
具体的には、職業能力開発推進者の選任と、事業内職業能力開発計画の策定・周知が必要です。
これらを準備し、助成金申請に進むことができます。

②訓練実施計画書の作成および提出

弊社提携社労士が、煩雑な申請業務を完全サポートします。

✓ 申請書類の作成から提出までを完全サポート
✓ 労働局からの問い合わせも貴社に代わって対応
✓ 助成金活用における面倒な業務負担を軽減

助成金の活用において、申請書類の作成をはじめ、労働局への提出、不備対応など、面倒で煩雑な業務が多く発生します。
本研修プランにおいては、弊社が提携する社労士が申請から受給までを完全サポートしますので安心して導入いただけます。

③訓練の実施

労働局に提出した計画書に基づいて、訓練を実施します。
訓練に関する費用は、助成金の支給申請をする前にすべて支払い終えておかなければなりません。
無事、訓練が終了したら、次は助成金の支給申請です。

④支給申請書の作成および提出
助成金支給または不支給の決定

助成金の支給申請には、各種支給申請書類などが必要です。
提出期限は、訓練終了日の翌日から2カ月以内、または資格試験を受験した場合は受験日の翌日から2カ月以内となります。
特に支給申請では、期限を厳守することが重要ですので、提出期限に注意してください。

会社概要

合同会社SUNBOW

代表者 メッセージ

ここ数年で、AIを取り巻く環境は大きく変わりました。
**「AIを業務で使いこなせるかどうか」**が
企業の生産性や競争力を左右する時代に入っています。

 

多くの経営者の方から、こんなお話を伺ってきました。

  • AIに興味はあるが、何から手を付ければいいかわからない

  • 導入しても、現場で使われるイメージが持てない

  • 結局、一部の人だけが触るツールになってしまいそうだ

 

私たちが行っているAIサポートは
最新技術を並べることや、知識を詰め込むことを目的としていません。

 

「自社の業務に、どう使えるのか」
「社員が、日常業務の中で使い続けられるか」

 

考え方・使い方・定着のさせ方までを一貫して設計することで
AIを“特別なもの”ではなく、現場に自然と根付く仲間にしていきます。

 



お客様を笑顔に
従業員様を笑顔に
会社を取り巻く全ての方を笑顔に
「愛と笑顔と感謝に満ちた会社づくり」
それが我々の使命です。

合同会社SUNBOW
代表 元田佳吾



本社

〒565-0854
大阪府吹田市桃山台1-1-5-409
電話番号 06-7506-1947
メールアドレス:info@l-letter.com 



事業所
〒541-0059
大阪府大阪市博労町2-2-7-602
電話番号 06-7506-1947
メールアドレス:info@l-letter.com  

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